東大阪からこだわりの花をお届け|shimizu garden(シミズガーデン) shimizu garden(シミズガーデン)は、 東大阪の自家農園栽培のお花を扱う新しいスタイルの花屋です。 季節のお花の定期便(お花のサブスク)をはじめ、男性オーナーフローリストが「カッコいい」を意識し、 旬の花々をセレクトして束ねたブーケやアレンジメントは、おしゃれな方へのプレゼントや贈り物におすすめです。 長期間飾れるドライフラワーアレンジメントやスワッグには、人気のワイルドフラワーも取り入れておつくりいたします。

母の日におしゃれなカーネーションのブーケを

5月の第2日曜日は「母の日」。

日頃なかなか伝えられない感謝の気持ちを贈り物に託して届けることができる日。

そんな母の日のギフトの定番として贈られることも多いカーネーション。

今から100年以上前にアメリカのウエストバージニア州で、南北戦争で傷ついた兵士を敵味方関係なく献身的にケアをしたとある女性の娘が、亡き母を追悼する会で母の好きだった白いカーネーションを配ったことに起源していると言われています。

日本では明治末期ごろ、教会で開かれたイベントがもとになって広まっていったと考えられています。

 

カーネーションの花言葉

 

カーネーションの花言葉は、「女性の愛」や「感覚」、「感動」、「純粋な愛情」など。また、色ごとにもそれぞれ花言葉があります。

shimizu garden(シミズガーデン)の母の日フラワーギフトには、赤と青紫の2色をご用意しています。

 

赤いカーネーション2

 

赤いカーネーションの花言葉は、「母への愛」や「母の愛」、「純粋な愛」「真実の愛」など。母の日の定番としてまっすぐに母親への想いが込められています。

 

紫のカーネーション

 

そしてshimizu garden(シミズガーデン)おすすめの青紫のカーネーションの花言葉は、「永遠の幸福」。こちらもまた母の日にぴったりな意味が込められています。

 

幸せの青いカーネーション「ムーンダスト」

 

本来、青色色素をもたないカーネーション。この青紫(お花業界では「青」に分類されます)のカーネーションは、遺伝子操作技術の進化により、長い時間をかけて開発された貴重なお花です。

1997年に「ムーンダスト」ブランドとして発売、2004年には生花として初めてグッドデザイン賞の金賞を受賞、2006年には日経、優秀製品・サービス賞の優秀賞を受賞したという、なんとも特別なお花なのです。

 

 

”月のようにやわらかな包容力のある花に”という思いが込められたネーミングは、月の豊かな穣りや生産、やさしさや母性をもあらわしています。

「幸せを願う青い花」として、たくさんの人々の幸せなシーンを演出するにふさわしいお花です。

 

shimizu garden(シミズガーデン)ならではの母の日ブーケ

 

数あるカーネーションを使ったフラワーギフトの中でも、フレッシュな自家農園のお花との組み合わせができるのはshimizu garden(シミズガーデン)ならでは。

ちょうど5、6月に開花期を迎えるスターチス(リモニウム)を合わせています。小さなかわいらしい花がたくさん並ぶ様子は、存在感たっぷりの美しいカーネーションを支えながらもよりいっそう引き立ててくれます。

カーネーション、スターチスの他にも素敵な花材をセレクトして、おしゃれでカッコいいブーケに仕上げています。赤と青紫のおしゃれなカーネーションのブーケで、笑顔あふれる母の日にしてみませんか。

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